見える化できる評判CRM http://www.crmenlatinoamerica.com Mon, 10 Dec 2018 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 成長を維持していくために http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/12/11/text-20181211/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/12/11/text-20181211/#comments Mon, 10 Dec 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/12/11/text-20181211/ 企業が成長を維持していくためには、どうしても新規顧客を獲得することが大きな課題になりますよね。新規顧客探し自体が難しいと言われているため、既存顧客を維持し、優良顧客、定期購入などに育成していく向きも多く出ていますが、それでもやはり壁にぶつかってしまうもの。

そこで、多くの企業ではSFAを導入し、見込み顧客を新規顧客へと誘導できるように努力しているんですね。たとえ一度、二度と獲得を失敗したとしても、その営業の間の経緯、プロセスをSFAでは記録していくため、失敗した原因を探り、それを三度目、四度目の営業に活かすことができます。また、一度目はタイミングが悪くて失敗した可能性もあるわけで、何度か営業をかけていくうちに最適なタイミングを知ることもできます。つまり、PDCAサイクルをうまく回すこともできるようになるんです。

営業プロセスはすべての営業マン、他の部署でも共有できるため、営業以外の部署からも有力な情報、分析結果を得ることもできるようになります。

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最大の魅力が案件の管理もできること! http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/28/text-20181128/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/28/text-20181128/#comments Tue, 27 Nov 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/11/28/text-20181128/ 名刺情報の管理だけではなく、ちょっとした案件管理も出来たなら・・、そんな欲張りな管理者の方におすすめのツールがあります。

それが最近人気の名刺の管理ツールです。名刺はスキャンするだけでデータ化され、名刺情報を会社で一括管理ができるようになります。メールの配信も簡単にできるようになりますし、人脈も透明化されます。

また、案件の管理といった営業活動に関わる機能が入っているツールもあり、名刺と案件状況を紐づけすることで、これまでの顧客がどういった案件があり、どのように進んだのか、履歴まで確認できるようになるんです。

営業マンも、これまでの関係を知った上でアプローチできるので、会話のきっかけを得ることができたり、前任者を同行させることでよりスムーズに案件を進めることが可能となります。

営業支援システム情報

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名刺管理を導入する時には http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/16/text-20181116/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/16/text-20181116/#comments Thu, 15 Nov 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/11/16/text-20181116/ 名刺管理のツールが注目されていますが、どうせ新しいツールを導入するのであれば、これよりもっと幅広く顧客情報を管理できるCRMをおすすめする専門家もいます。

名刺管理ツールは、単に名刺情報をデータ化し、いつでも、どこにいても名刺情報を簡単に取り出すことができるようになります。たくさんの名刺を持ち歩かなくて良いこと、人脈が視覚的に見えるようになること、そして自分以外がもらった名刺情報の活用ができるようになることがこのツールの最大の魅力ですが、CRMではもっと踏み込んだ顧客情報、その情報の一元管理、売り上げアップ、そして顧客満足度の向上といったことまで可能になるんです。シンプルな機能だけでも良い、という場合にはスマホのアプリでもサービスされているので、まずはシンプルなものから慣れてみる、という手もありますね。

そして、自社に合わなければ名刺の管理ツールに変更するか、別の会社のCRMを試してみる、といったように、柔軟に対応していくことが、新ツールの導入には重要なポイントのようです。

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新システムの導入にはお金がかかります http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/04/text-20181104/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/11/04/text-20181104/#comments Sat, 03 Nov 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/11/04/text-20181104/ CRMを導入したいと考え、色々調べてみたらものすごくお金がかかってびっくりした!という声を聞きました。こう言うと「無料のアプリなんかも出てるんじゃないの?」とも言われそうですが、それなりの規模の会社でCRMを導入するとなれば、無料のアプリなんて使い物になりませんからね^^有料の機能がしっかりと揃っていて、ベンダーのアフターケアもきちんとしている、カスタマイズ、機能の追加が可能、そして他のシステムとの連携もできるもの、こういった条件も重要なポイントになってきます。

CRMの場合には、導入時にまとまった費用がかかり、その後は運用時に1人分いくら、といった費用が必要となります。だいたい8,000円前後が多いようなので、それかける人数分となれば・・想像するのも怖い気がしますね^^

しかし、これだけの費用をかけてでも導入する会社が多いということは、お金をかけるべきツールでもあるということ。リスクはあるものの、期待の方がどの会社も大きいのかもしれません。

マーケティングソリューション

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滞っている案件があったら http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/10/21/text-20181021/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/10/21/text-20181021/#comments Sat, 20 Oct 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/10/21/text-20181021/ SFAを活用することで、滞っている案件を有効活用することができると言われています。

滞っているとは、途中で営業マンが放り出した案件^^や相手がもうちょっと待って欲しいとストップさせている案件など。これらは、営業マンの担当地域が変わったり、止めてしまうと自然に溜まってしまうものです。とくに最近は営業マンの入れ替わりが激しい手ため、滞っている案件はかなり存在していると言われているんです。

新規で顧客を探すのが難しい今、少しでも繋がりがある企業を対象に営業をかけた方が効率的である、という考え方があります。営業マンも、最初のアプローチの時とは違っているため、営業マンも相手企業も新鮮な気持ちで案件に入ることができるというメリットもあるんです。

ただ、滞った案件を探し出し、アプローチするだけではもちろんその案件が進むとは限りません。なぜ滞っているのか問題を把握、対処、改善して臨まなければ、案件の獲得にはならないと言えますね。

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中国ではモーメンツ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/27/text-20180927/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/27/text-20180927/#comments Wed, 26 Sep 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/09/27/text-20180927/ 日本では写真をシェアし、それに関するコメントなどを受け付けることで人気なのがインスタですよね。きっと世界中で最も市場を占めるSNSのひとつだと思いますが、中国ではインスタよりもモーメンツというツールの方が人気なんだそうです。

このモーメンツ、そもそもは「WeChat」という決済を行うサービスに設置されている機能の一つなんだそうです。ほかにもチャット機能があったりと、日本人とも考え方がかなり違う中国人ですから、人気のあるツールもちょっと違ったものなのでしょうね。

ただ気になるのが、大元は決済サービスということ。爆買いが落ち着いた中国の人たちですが、まだまだ日本での買い物やレジャーにはお金を落としているようです。そして「WeChat」の導入が日本で進んでいるらしいんです。

モーメンツにはマーケティングのための広告も用意されていて、そこの裏には新規顧客獲得、既存顧客の顧客化や会員化というCRMの機能までもが備えられているんだそうです。この規模の大きさというか、何でもくっつけてしまうのは、やはり日本人とは違いますね^^

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http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/27/text-20180927/feed/ 0
十分に効果を得たければ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/15/text-20180915/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/15/text-20180915/#comments Fri, 14 Sep 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/09/15/text-20180915/ SFAには多くのメリットがあり、それらを享受するにはSFAに対する知識や経験、そして目的意識がしっかりとしていることが条件ですよね。でも、これらはいわば人の頭の中のこと。ソフト面での話とでもしましょうか。

もう一つ、ハード面において重要なことがあるんです。それは、他のツールとの連携、共有です。具体的にどういうことかと言うと、SFAの日報機能とグループウェアの連携が基本となります。スケジュール管理ツールとSFAを連携させるだけでも、業務は効率化でき、共有化によってコミュニケーション能力も抜群にあがるんです。

営業を終わったら日報にすべての情報を入力。先の予定がスケジュール管理ツールと連携されます。営業マンはToDo機能を使うことで、営業の漏れや抜けが無くなり、上司はリアルタイムで営業プロセスの確認ができます。日報に入力するだけで、他のツールに自動入力され、他の人もその情報をすぐに確認できるという、非常に効率的な働きができるようになるんです。

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企業の話は半分くらいしか信用していない http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/01/text-20180901/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/09/01/text-20180901/#comments Fri, 31 Aug 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/09/01/text-20180901/ 企業が流しているコマーシャルの宣伝内容、みなさんはどれくらい信用していますか?私は、何十年か生きてきて^^ほぼ、信用できないと思っています。

最初は信じて買っていたんですよ?でも、思ったような効果が無い、味がしないなど、宣伝されている言葉通りになることは半分くらいあるか無いか・・。

ただこれを企業側から見てみると、コマーシャルしてもそれを鵜呑みにしてくれない客は、困った客になりそうですよね^^買ってくれない客ということですから。

そこでCRMの活用となるんです。CRMには、顧客一人一人の情報が蓄積されていきます。属性情報、購入情報、コールセンターなどへの質問、クレームなど。とにかく、接点があるものすべてが蓄積されていくんですね。最近では、他の会社のツール、システムと連携していく動きが進んでいて、他の会社にある情報も一緒に蓄積されるようになるため、自社だけでは入手できなかった情報も知り得ることが可能となっています。

すると、顧客それぞれに合った情報を提供し、顧客が信用できる情報を提供できるようになるわけですね。

GRIDY名刺CRM

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点と点を結び、線にする http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/08/19/text-20180819/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/08/19/text-20180819/#comments Sat, 18 Aug 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/08/19/text-20180819/ SFAは、これまで営業管理を行う上で、散財していた点の情報を結んで線にするという大きなメリットがあります。

顧客の属性情報だけ、アプローチした際の反応だけ、商談に至ったかダメだったかだけ、という結論のようなものしかこれまでは営業情報として残っていなかったんですね。それがSFAを使うことで営業マンはなぜこの企業にアプローチしようと思ったのかどのような属性情報、外部の情報があったのか、そしてアプローチ中の相手の反応や様子、商談化する前、最中、商談成功、あるいは失敗に至るまで、一連の流れを営業に行くごとにSFAに営業マンがアップすることになるんです。

これによって何が良いのかというと、顧客と自社のかかわりあいがいつ生じたのかがわかるようになり、アプローチがしやすくなる。商談中の反応がわかるので、次の営業でどういったことをしたら良いのか、管理者が先手を打つことができる。失敗してもそれを振り返って反省ができる、などなど。数多くのメリットがSFAによってもたらされるんです。

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案件の動きを知りたい http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/08/08/text-20180808/ http://www.crmenlatinoamerica.com/2018/08/08/text-20180808/#comments Tue, 07 Aug 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/crmenlatinoamericacom/2018/08/08/text-20180808/ いくつもの案件は同時進行していくものですが、そうなると管理をしている人は一つ一つの状況の詳細がわかりにくくなってしまいます。それでも何とか担当者を捕まえて直接聞くか、日報、週報などを頼りに状況の把握をしているようです。けれど、もっと早く情報を知ることができなら失注することは無かったのに・・と、悔やまれるケースも多いのではないでしょうか。

こういった状況を改善するためには、SFAの活用がのぞまれています。SFAを使えば、営業マンは営業が終わる度にその内容を日報で報告します。管理者はそれをリアルタイムで共有できるので、最新の情報をSFAから確認できるようになるんです。

また、全ての営業マンの動向も分かり易くなりますし、もし営業の方向性に問題があれば、その都度営業マンに修正してアドバイスも可能です。

これだと、失注の可能性も低くなりますし、情報共有によって他の営業マンたちにも営業の進捗状況をつぶさに知ってもらえることになるんです。

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